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「院長コラム」記事一覧
院長が「横浜市医師会月報巻頭言(令和7年2月号)」にて、医師会会員の先生方へご挨拶を掲載しました。
2025.02.07
院長コラム
解剖検体の前でピース写真ー医療プロフェッショナルの「倫理観」と組織の「危機管理」についてー 2024年12月末、ある美容外科医が解剖研修時の不適切な写真をSNSに投稿し、医療界に大きな波紋を投げかける事態が発生しました。この出来事は、医療専門職としての倫理観と医療機関における危機管理の在り…
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No,85「人は見たいものだけを見る ー私たちは自分を客観視できていますかー」
2022.02.27
院長コラム
2022年2月青葉区医師会巻頭言 人は見たいものだけを見る ー私たちは自分を客観視できていますかー 古市 晋 医療人が、悲惨な事件に巻き込まれて亡くなるケースが、相次いでいます。 令和3年12月に大阪市内の心療内科クリニックの放火殺人事件で62歳の男に殺害されたのは、地域…
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No.84「ひた向きな意地」と「熱い感謝」
2021.02.08
院長コラム
コロナ感染拡大が、留まらない中で2021年1月に非常事態宣言が発令されました。そして2月には、さらに1か月間延長されることが表明されました。今後、コロナが、いつになったら終息できるのか…そして開幕まで5か月に迫った東京オリンピックが、予定通りに開催できるのか... 私たちの不安は尽きません…
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No.83 野村克也氏と橋田壽賀子氏の対談から学ぶ「老境の仕事と幸せ」とは...
2020.02.22
院長コラム
野村克也さんが、2月11日に急逝されました。生前自らを「王や長嶋がヒマワリなら私は月見草」と称して多くの著書を残されました。月見草の英語の花言葉は、無言の愛情です。示唆に富む多くの著書は、まさしく無言の愛情からの発露だったように思います。 …
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82.人生100年時代に「君たちはどう生きるか」
2018.02.07
院長コラム
昭和12年7月刊行された吉野源三郎著「君たちはどう生きるか」は、平成29年夏に単行本と漫画本を同時に再版されました。現在二つ合わせてミリオンセラーになっていますのですでにお読みになった方も多いのではないかと思います。著者の吉野源三郎氏は、明治32年生まれで昭和56年82歳で亡くなりました。児童文…
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81.「医師」と「医者」そして「先生」とは…
2016.08.28
院長コラム
青葉区医師会には、総務担当理事として運営に携わっています。平成28年8月号の医師会報巻頭言に以下の拙文を掲載しました。医師会員向けの文章ですが、当院のコラムとしても掲載します。 平成28年8月号巻頭言 「医師」と「医者」そして「先生」とは… 古市 晋 私たちが、日々行…
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80.青葉区医師会20周年記念
2015.09.01
院長コラム
青葉区医師会、青葉区メディカルセンターは、平成27年に20周年を迎えました。区民の皆様のお役に立てる様に日々努力研鑽に努めているところです。20周年に合わせて記念会誌を刊行し総務担当理事として拙文を寄稿しました。 青葉区の未来医療を支える相互補完 「治す医療」と「生活を支え…
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79.有能な8名の非常勤脳神経外科医
2015.07.31
院長コラム
平成27年盛夏・・・ 今年の夏は、梅雨が明けた後に台風の接近で天候不順が続き、その後酷暑の日々となっています。そんな日は、エネルギー代謝が亢進しますので少し歩くだけで滝の様に汗が流れ落ち、外でお仕事をする人や運動する人は、体力の消耗が一段と激しくなります。その様な人たちはもちろん、老人や幼…
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78. 3つの「送別」と「大恩」循環型社会の中で何を循環させますか?
2015.06.10
院長コラム
横浜市医師会報では、『ペンリレー頼んでいい友』という連載が、横浜市医師会に入会している医師によって28年前から続けられています。私は、第317回(317人目)の寄稿となりますが、平成25年8月号に掲載された拙文をそのまま転記しました。 3つの「送別」と「大恩」循環型社会の中で何を循環させます…
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77. 師走の他事多用な煩忙の中で・・・
2015.06.10
院長コラム
今年は、5月に開院5周年迎えた後から公私ともに忙しさが増しゆっくりコラムを綴る時間的余裕があまり持てませんでした。 日々の診療を通じて、「患者と医師」の関係を通り越して「人間と人間」が織り成す機微を多くの人から教えられた一年であったと思います。 日々の忙しさに中で診療がスムーズに進行出…
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